ぴーちゃんです
猫の性別  メス
猫の年齢  2才
猫の性格  気まま・臆病



ぴーちゃんです。   

プロフィール
2年前の夏に子供をつれてカブトムシを採りに行ったときです。
いつも行く街灯の所でうずくまってる猫を発見、網を持っていたので面白がって捕獲してみました。
子供に見せて放すつもりでした車の間かでルームランプをつけてよく見てみると、体中蚤だらけで足はタールでベトベトにそして後ろ足の指が曲がって腫れていました。
近くのコンビニまで行きミルクを飲ませてハムをあげてしばらく悩み連れて行くことにしました。
今まで猫を飼ったことはありましたが、これほど蚤のついた猫は初めてです。
ともかく隔離して悩んだあげくシャンプーすることに決めました。
シャンプーではすべて採るのは無理でした、でも毎日毎日せっせと蚤採りをして殲滅しました。
そして、蚤もいなくなりホットしていると今度は回虫を吐いたので病院に行きうんこの検査してみると、回虫とサナダムシがいるとのこと・・・きっと虫食って生き延びてたんだと思うとかわいそうです。で何とか全ての虫を殲滅して現在に至ってます。
チョー元気です。


タイガです
猫の性別  オス
猫の年齢  5ヶ月
猫の性格  優しい・食いしん坊・なつっこい

タイガです。    

プロフィール
今年の6月(2009年)家族で釣りに行きました。
そこはたくさんの捨て猫がいて子供を繁殖してあっちこっちに猫がいる漁港です。
釣りしていると子猫の鳴き声が見てみると漁師さんの道具らしき鉄の塊にビニールシートがかけられてる下のほうに子猫が4ん匹、パンを持っていたのでやってみるとこの子が出てきました。
捕まえてみるとかわいいではありませんか・・・っで家族になりました。
この港も猫は釣り人にえさをもらったり猫好きな釣り人はドライフードを持ってきたりしてるみたいです。
でも、あっちこっちに子猫の死骸があったり、大人の猫は脚怪我してたり、テグスが絡んだりあまりよい生活環境ではありません、家でも保護できるのはこの子ぐらいですかね・・・お金があればもっとたくさん保護したいのだけど・・・
この子はうちに来たときは、ウイルス性の目の病気で左目が異常でした、ウンチの検査で回虫が確認、すぐ駆除剤を飲ませて駆除しました。
でも1回の駆除ではだめで2回目投与して今は経過観察中です。
目は1ヵ月半ぐらいかかりました。
今はもう大丈夫みたいです。

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